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《京急部品が売ってない…》
コロナ禍以降、部品販売の機会がなく欲しくても買うことができない…

《販売会で買えるか分からない…》
事前に商品リストが発表されず、参加しても欲しい物がなかった…

《販売会の都合がつかない…》
イベントは土・日曜日の開催が多く、また直前に案内が来ても予定が合わせられない…

《商品をじっくり見る時間がない…》
販売会場では制限時間や他の参加者を気にして、落ち着いて見定めることができない…
「京急ワンダーランド」とは?
「京急ワンダーランド」は、運転士こーじーの発案から生まれた、鉄道を”より好き”に”もっと身近”に触れられる鉄道関連のアミューズメント構想です。
当サイトでは、知見を活かして部品の取得から販売までを一貫して担う仕組みを考え実現しました。
今後、定期的な販売やこれまでにない新しいイベントなど、京急ならではのワクワクする価値を形にします。

《京急が直営する唯一の公式販売サイト!》
運転士こーじーがお客様に欲しいと思う部品を厳選、ひとりでも多くの方に届けられる販売を目指します!

《定期的に抽選販売を開催!》
乗務員室や車外、客室の部品など豊富なラインナップを提供します!

《好きな時間にどこからでも応募可能な抽選販売!》
先着販売のように販売開始時刻を気せず、オンラインだから空き時間にどこからでも応募できる!

《知りたい情報が分かり、じっくり考えられる!》
状態やサイズなど詳しい商品ページ!鉄道部品収集が趣味の運転士こーじーのコメントも紹介!
サイト運営のひと《運転士こーじー》について

~プロフィール~
1988年 神奈川県生まれ
父の影響で幼い頃から鉄道が好きで1998年デビューした2100形のドレミファインバーターに惹かれ京急ファンに。
部品収集は以前行われていた大船工場での販売をきっかけに始め、現在は自宅の一室を“鉄部屋”として楽しむ。
2007年4月 旧京急ステーションサービスに入社
営業係として日ノ出町駅で駅務を経験。
2010年1月 京浜急行電鉄に転籍
車掌として乗務員生活を開始
当時、旧1000形が引退間近でたくさんは乗れなかったが、乗務できた際はとても嬉しかった。
2013年3月 運転士として独立乗務
憧れだった2000形、ドレミファインバーター車両はどうしたら好みの音を奏でられるか研究したり、他社から乗り入れるツーハンドル車の運転に四苦八苦しながらもいい経験を積むことができた。
現在運転士として、京急を全線にわたり乗務。
部品販売への思い
「京急が部品を売らなくなった!」
コロナ禍以降、販売の機会がなくなり、部品収集をしている私自身も残念に思っていました。
そんな矢先に新規事業案募集があり、
「鉄道部品をこれからは知識がある担当者が部品の取得から販売までを行う仕組みを作りたい!」
と思ったことがこのサイトを立ち上げたきっかけです。
これまで様々なハードルを越え、ついに辿り着いたこの販売を1人でも多くの方に知っていただき、
今後も販売できるよう繋げていきたいと思っていますので、皆さまからの応募やコメントをお待ちしております。
12月の抽選応募期間 12月17日15:00~1月7日9:00まで!
2018年3月引退の「2000形」、2019年6月引退の「800形」がメイン!
さらに行先に「逗子・葉山」が入った表示器も初めて販売!
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側面種別、行先表示器(「逗子・葉山」入り)・2100形
¥77,000
抽選販売
<使用されていた車両> こちらは2100形の物で「逗子・葉山」と「✈羽田空港」が入った行先幕の販売はこれが初めてとなります。 車号は2173編成の物で画像に写る海側3台、山側2台の中から今回はランダムで発送させていただきます。 画像に写りますように配線は途中で切断され、どの機械も汚れがありますことご了承ください。 販売個数:5 大きさ:1125mm×85mm×280mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
車端部窓枠・800形
¥8,800
抽選販売
<使用されていた車両/部品の設置場所> 2019年6月に引退し3両で保存されていました823編成ですが、先日残念ながら8232、8236号車が解体されてしまいました。 今回はその解体された823編成の妻部にあった妻面窓の車内側フレームを販売させていただきます。 <エピソード> 登場時から主に普通列車で使用されてきましたが、上りの品川駅のような終点でお客様の降車を確認する際に、この妻面窓を通して数両先まで車内を見通すことが出来、閉扉までの時間を短縮することが出来ました。 解体は残念ですが、今後は購入者様のもとでこのフレームを通し違う景色が望めたら幸いです。 販売個数:1 大きさ(およそ):980mm×90mm×595mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
台車銘板・2000形
¥3,300
抽選販売
<使用されていた車両/部品の用途> 2018年3月に引退し、3両で保存されていました2011編成ですが、先日残念ながら2012、2018号車が解体されてしまいました。 今回はその解体された2012号車の台車から取り外した銘板を販売させていただきます。 シリアルナンバーが入っており、こちらは東急車両で製造された2012号車から取り外されたもので、3つ目に製造されたものになります。 <ポイント> 取り外しに際し当初の色とは変わってしまいましたが揺れが少なく、乗り心地が良かった同形式の引退まで安全に走り抜けた台車の貴重な部品になります。 販売個数:1 大きさ:200mm×67mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
3人掛け座席(座ぶとん、背ずりふとんセット)・800形
¥16,500
抽選販売
<使用されていた車両> 2019年6月に引退し3両で保存されていました823編成ですが、先日残念ながら8232、8236号車が解体されてしまいました。 今回はその解体された800形の客室にありました3人掛けを座ぶとんと背ずりふとんをセットで販売いたします。 <エピソード/部品の状態> 前面の顔つきから「だるま」として親しまれ、現役時は天候に左右されないブレーキ力で信頼されていた同形式。 戸袋を背にこの椅子に座りながら聞く片側4扉のドア開閉音はとても迫力がありました。 なお解体時に取り外し、保管していたそのままの状態での販売になりますことご承知のうえご応募ください。 販売個数:1 大きさ(およそ):(座面)1290mm×470mm×150mm・(背ずり)1290mm×420mm×140mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
客室内スピーカー・2000形
¥11,000
抽選販売
<使用されていた車両> 2018年3月に引退し、3両で保存されていました2011編成ですが、先日残念ながら2012、2018号車が解体されてしまいました。 今回はその解体された2012号車の客室内にありましたスピーカーとカバーセットで販売させていただきます。 <ポイント> 1982年に製造された2011編成のうち2011~2014号車までが東急車両製、2015~2018号車が川崎重工製でした。 こちらは東急車両で製造された2012号車の客室内にあった物で、日常的な放送から最後の放送までお客様に伝えておりました。 客室の静音性は他の形式と比べても格段に高く、静寂な車内に適切な音量に設定し放送を流していたことが今でも思い出にあります。 販売個数:1 大きさ(およそ):275mm×130mm×230mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
側面社名板(KEIKYU)外板切り抜き・2000形
¥33,000
抽選販売
<使用されていた車両/部品の状態> 2018年3月に引退し、3両で保存されていました2011編成ですが、先日残念ながら2012、2018号車が解体されてしまいました。 今回はその解体された2012号車の社名板を車体から切り抜き、アスベスト除去を行った上で販売させていただきます。 <ポイント> 1982年に製造された車体の側面から切り抜いた物で、1997年10月から始まった3扉化工事の際に以前の「KHK」から今回出品の「KEIKYU」に変更されており、裏面には「KHK」のプレートが止められていた名残があります。 また、久里浜工場の屋外での保管期間が長く、常に太陽に照らされていたため外板と社名板の色に差、雨による浸食で塗装剥がれといった劣化がありますが、保存されていた時間を感じられるかと思います。 一部塗装面が剝がれやすくなっております。輸送途中で剥がれてしまう可能性がありますことご承知の上ご応募ください。 販売個数:1 大きさ(およそ):500mm×70mm×225mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
エンド標記①(車端標)・2000形
¥11,000
抽選販売
<使用されていた車両/部品の用途、状態> 2012号車の側面下部から切り抜きました、エンド標記①を販売いたします。 車体の向きを示す物で車体の端部に①と②があり、浦賀方を①。品川方を②としています。 今回は2012号車の浦賀方に付いていました①を周囲の外板ごと切り抜き、アスベスト除去を行いました。 しかし日光の影響か赤の塗料が大変剥がれやすくなっております。 輸送の状況によりお手元到着時にさらに剥がれてしまう可能性がありますことをご承知の上ご応募くださいますようよろしくお願いいたします。 <こだわりポイント> プレートのみの販売はよくありますが外板に付いたままの状態は珍しいと思いますので、2000形第一編成の歴史とともにいかがでしょうか。 販売個数:1 大きさ:110mm×163mm×30mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
側面車番切り抜き(823‐6号車)・800形
¥77,000
抽選販売
<使用されていた車両/部品の詳細> 2019年6月に引退し3両で保存されていました823編成ですが、先日残念ながら8232、8236号車が解体されてしまいました。 今回はその解体された8236号車の車番を車体から切り抜き、アスベスト除去を行った上で販売させていただきます。 裏面は戸袋がある都合上このような形になっております。 <エピソード> 前面の顔つきから「だるま」として親しまれ、現役時は天候に左右されないブレーキ力で信頼されていた同形式。 右手ワンハンドルという特徴を持ち、主に普通列車でその優れた加速力、片側4扉で乗降時間の短縮に効果を発揮しました。 <こだわりポイント> 晩年は登場時の塗装となり活躍した同編成の品川方先頭車の貴重な車番です。 画像のとおり鋼体の構造上平らな部分だけ切り抜くのが難しく、大変な作業になったと伺っております。 しかし最後の800形として走り抜けたこの車両、番号だけ外して新しい板に貼り付けるのではなく「8236の一部」をそのままに販売いたします。 販売個数:1 大きさ:920mm×230mm×100mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
電子警報器とスピーカーのセット(警報スピーカー)・800形
¥55,000
抽選販売
<使用されていた車両/部品の用途> 先日解体されました8236号車から取り外した電子警報器とスピーカーです。 電車の接近、危険を知らせる役目を担ってきました。 他社に比べ早い時期に電子ホーンを搭載し“京急の音”の一つとして現在まで親しまれているかと思います。 <こだわりポイント> 今回はその音源であります電子警報器と、車外前面下部に設置されていたスピーカーをセットで販売いたします! 過去の経験で「これとそれはセットで販売して欲しかったな」ということがありました。 この商品ですと、音はスピーカーにより聞こえ方が変わることから「8236の電子ホーンの音」は「このスピーカー」でないと完全に再現出来ないという視点からセット販売することといたしました。 しかし、8231編成も廃車になってからかなりの時間が経っており、実際に警報器が鳴動するかの確認は出来ておりません。 スピーカーは前面下部に設置されていたこともあり、かなり汚れておりますので併せましてご了承のうえご応募ください。 販売個数:1 大きさ(およそ):(スピーカー)400mm×180mm×330mm (警報器本体)190mm×115mm×280mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
自動戸閉切放装置表示器・800形
¥8,800
抽選販売
<使用されていた車両/部品の用途> 8236号車で使用されていた自動戸閉切放装置表示器を販売いたします。 以前の梅屋敷駅は4両分のホームしかなく、前後には踏切があり6両編成の電車はホームから踏切にはみ出た状態で停車し、4両のみドアを開け閉めしていました。 この装置は上り京急蒲田駅、下り大森町駅発車後に動作、知らせ音が鳴動し赤い確認ボタンを押すことで自動的にホームからはみ出た2両分のドアを開かないようするためのもので、6両編成にしか付いておらず、京急蒲田駅付近の立体交差化完成以降に作られた車両には搭載されておりません。 <エピソード> 地上時代に車掌見習いになり指導者から上り京急蒲田、下り大森町を発車したらこのボタンを押すことに集中すること(押さないとホームが無いドアも開いてしまい事故につながるため)、上り列車は最後部がホームから外れた場所に止まるため、踏切越しにドア操作をすることになるので特に注意するようにと教わりました。 現在は高架化され、この装置も歴史を伝える一部となりました。 <当時の様子> 3枚の画像は上り線高架後の2010年6月に撮影したものです。 京急蒲田側から品川方面に向かって撮った4両分しかないホーム、踏切上に下り普通列車が停車している風景は写っておりませんがこの右側にホームがあり後ろ4両のドアは開いております。 最後は梅屋敷駅を発車した1500形を後ろから撮影した写真ですが、車両直後に「6」と書かれた停止目標があり、先頭車にはホームが無いことが分かります。 <設置場所> 11枚目の画像のように、乗務員室の車掌側機器上部にありました。 販売個数:1 大きさ:240mm×80mm×100mm ・応募期間終了後のキャンセルおよび返品はお受けできません。 ・複数の商品に当選された場合であっても、キャンセルはお受けできません。 ・ご応募前に、必ず「SHOPPING GUIDE」をご確認ください。
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